自分が想像していたよりも、早くアポが決められてしまい喜びに包まれました。
仕事をしているときは、そんな空気は全く出さないようにしました。
それでも、どこか幸せオーラが出ていたのかもしれません。
同僚から「なんだよ、今日デートでもあるのか?」と、冷やかされてしまいました。
同僚は自分がゲイであることは知りません。
笑って誤魔化しました。
こういう時って、時間が経過するのがとても遅いものです。
19時までが、とてつもなく長く感じて、ちょっとイライラしてしまいました。

 

 待ち合わせ場所に行くと、タツノリくんは先に到着をして待っていてくれました。
「ちょっと、時間がなくて本当にサクってやってもらいたいんですよ」
「それじゃ直ぐ、移動しよう」
彼は、にっこり笑ってくれました。
公園の公衆トイレにある、多目的ルームに入りました。
彼は下半身だけ裸になり、包茎のちんこを見せてくれました。
ノンケのちんこです。
ずっと憧れていたイチモツが、自分の目の前にあるのです。
興奮が始まり、勃起してしまったのでした。
初めてのことでしたから、多少のテンパりこそありましたが、やっと自分の希望を実現できることになり、それはもう一生懸命やったという感じです。
頬ずりしてから、手コキをして勃起させ、たっぷり舐めてあげました。
相当溜まっていたようで、舐めていると口の中に射精でした。
別れ際に言われてしまったんです。
「凄く良かったんで、また待ち合わせしてくれないかな?」
「もちろん!」
会心の手応えを感じた!そんな出会いになりました。

 

 S氏から教わった方法で、初めてのノンケとの出会いを見つけられました。
出会い系の中なら、確実に出会いがあることも分り、もっと利用していく気持ちを強められました。

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